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この後入れ食い状態に突入でした〜




サッパリだったものの、なんとかボウズだけは免れました

6月26日

ぼちぼち沖で中・大アジが釣れ始めたとのことで、夕方から親父とアジ〜白イカ狙いで行ってきました。

まずはアジ釣り。
一投目からヒットしてきたが、30cmに届かないくらいのサイズがポツリポツリ。
7時過ぎたらよくなるわ・・とゆう親父の言葉に、またこのオッサンがエエ加減なこと言っとるわ〜と思いながらも、7時を過ぎたあたりから本当に40cm近いものが交じりながらの入れ食い状態に突入!
結局8時前までの1時間ほどで、2人合わせて28〜38cmを36匹。
私の最後の一投では、30cmオーバーばかりのトリプルありと、じゅうぶん満足のいく結果でした。

Rod: スコーピオンXT1551R  Reel: アクシス102V2  


その後、辺りが完全に暗くなり、ポイントを移動しての白イカ釣りに変更。
ところが、南西風がだんだん強くなってしまい、とても釣りづらい状況に。
早い時間に、私が一つと親父がシマメイカ一つを含む三つと釣ったものの、その後はサッパリの状況になってしまい、早めに帰港となりました。
沖の瀬にやっとアジがついてきたことで、青物の状況もこれから少しずつよくなってくるんではないかと思われます。



やっぱりナブラ撃ちは面白いですわ!




少し休憩して・・こんなのがアチコチ出てました

6月24日

朝、用事を終えた帰り道に、海岸沿いの国道の工事現場の信号待ちの間に海を眺めていたら、沖のアチコチにサゴシらしきナブラを発見!
当然のごとく港に直行してました(笑)
急いで準備を済ませ出港したんですが、焦っていたためにある物を忘れてしまい、それがこの後で最悪の事態を引き起こすとは、この時はまだ気づいてませんでした。

沖に出てテリフで早速スタートするが、一投目の1バラシの後が全然続かない。よく観察していると、ベイトになっているのは3〜4cmのカタクチ。
それでもアレコレと試しながらライブベイトでパターンをつかむと、あとは入れ食い状態に突入!
だが、ここでグローブとプライヤーを忘れていたことに気づいたが時すでに遅し。ご存知の通り、サゴシの歯はヒラメと同様にとっても危険です。
ルアーを丸呑みされたらもう大変。
手返しは悪くなるが、慎重にフックを外してはナブラを探して走り回りの繰り返しで、
チョー気持ちいい〜!って感じでサゴシゲームを満喫していました。
ところが丸呑みされたルアーを外す時、一瞬の気の緩みでおもいっきり親指にフックが刺さってしまい大変なことに。
魚にも指にもフックが刺さった状態でどうすることもできず、プライヤーがないためスプリットリングを外すこともフックを折ることもできず、ひたすら痛みに耐えていたんですが、結局は意を決してなんとか指からフックを外すことに成功。
指の痛みと、不安定な船上での立ちっぱなしでのいつもの足の痛みから、これ以上続ける気にもなれずこのまま帰港しました。
結局54〜60cmを12本と釣果にはじゅうぶん満足だったんですが、慣れとゆうものは恐ろしいもので、安全管理とゆうことを再認識させられた結果になりました。

Rod: フェルザスFZ−76MLRF  Reel: エアリティ2500  
Lure:ライブベイト・ジグミノー



もう少し型がよくなってくれれば・・

6月23日

久々の朝マズメも不発に終わり、今日は涼しそうなのでキス釣りに行ってみました。
まだベストシーズンではないので、今日も3本針でスタート。
一投目から50〜60m付近でアタリがあり、あがってきたのは良型のダブル。
だが、キャストのたびにくる足の痛みに耐えきれず、錘を20号に落として足にあまり負担がかからないようにキャストして30〜40m付近に狙いをかえるが、どうも手前の群れはピンギスの群れのようでリリースサイズばかり。
それでもダブル・トリプルと数だけは楽しめ、1時間半ほどでキーパーが25匹。80m付近から引いてくれば、最近の型よりいいサイズが釣れそうだったんですが、今日の体調では50mを投げるのがやっとの状態。
結局は今日も粘ることもできずに、300円分のエサを半分以上残して終了としました。

Rod:サーフリーダー 425CX−T   Reel:パワーキャストS 30T


メバル釣りの外道だったら、このサイズでも面白いんだけどね・・

6月14日

海もチョイ荒れで、久しぶりにシーバス狙いで出勤してきました。
マズメ前のまだ明るいうちにポイントに到着。流れはあまりないが、下げ潮がすすんでくれば流れてくるだろう?と都合のいい方に考えてスタートしました。

そこそこの濁りとベイトの存在も確認でき、やっと暗くなった頃に初バイト!
ところが2度3度とバイトはあるが、あまりにも小さなショートバイトばかり
( ̄□ ̄;)
ひょっとして?・・とゆう不安が現実になった待望のヒットはテール1本がかりだったようで、ジャンプ一発でバレてしまったんですが、このポイントに見切りをつけて少し移動して再スタート。
ところが、ここでもヒットしたのは31cmの超チーバス
( ̄□ ̄;)
せっかくだしと写真だけは撮っといたんですが、これ以上粘る気にもなれず、終了としました
m(__)m
久々のシーバス日和と思い、なんとか無理して行ってみたんですが、期待ハズレの結果でした(−_−#)

Rod: アルテサーノRA−92L  Reel: ステラC3000  
Lure:TKLM120


今年の初マゴチは自己レコード更新でした( ̄∀ ̄)d 

6月12日

なかなかヤル気が出ない今年のサーフだったんですが、昨日の天候の状況から朝マズメは久々のチャンスかも?・・
ところがやっぱり朝寝坊
( ̄□ ̄;)
車を走らせながら見る景色は、今が一番いい感じだわぁ〜と思いながらも、ポイントに到着し大急ぎで準備を済ませてスタートしました。

カケ上がり付近をテリフで数投攻めたあとに少しポイントをズラしてスリム140にチェンジ。
自分のイメージとしては、タテのカケ上がりをそのまま引いてくる感じに攻めた3投目に待望のヒット!
独特のヘッドシェイクですぐにマゴチとわかったんですが、サイズ的には50チョイくらいかなぁ?・・。
ファイト中もアッサリと浮いてきてしまい、あの首を振りながら底に突っ込んでいくファイトも殆どないまま。
ところがズリ上げてみると、見た目はけっこういいサイズ。
自己記録を4cm更新の65cmをゲットでした
( ̄∀ ̄)d
久しぶりのサーフでのキャストは心地よく、今朝は出勤して大正解でしたわ
(「 ̄ ・ ̄)=3

Rod: アルテサーノRA−92L  Reel: ステラC3000  
Lure:タイドミノースリム140


いつもならかなりの良型もここならレギュラーサイズみたいです




オマケでもう1枚です(笑)やっぱりウデの違いみたいですm(__)m 

6月3日

今日は朝マズメのサーフ・ボートでのサゴシと午前中やってみたんですが全く駄目( ̄□ ̄;)
すると夕方、なまず隊のえ〜すこと岸信氏からTELがあり、
ボートメバル行きませんか?とのお誘い。
行きましょう〜!
と二つ返事でした(笑)
せっかく船舶免許を取得したんだし、ナイトゲームでのボートシーバス・メバルをやってみたいとの思いをずっと持っていたため、今回は絶好のチャンスとばかりに出勤してきました。

まずはメバルから。
結果は私はボウズだったんですが、岸信氏が24・25cmのナイスサイズを2匹。
どうもこのポイントはこのサイズがレギュラーサイズのようで、氏によるとかなり楽しかったようです
(笑)
まじ羨ましいっす
m(__)m・・・
そして、最後にシーバスをちょこっと。
やたらと30cm位の魚がチェイスしてきていたようですが、たぶんその魚の正体はアゴ(トビウオ)のようでした。
シーバスのチェイスもあったようなんですが、粘ることも出来ずに帰港としました。
(内容については、たぶん?ですが、岸信氏のHP
奴の庭のほうで詳しくご紹介されると思います)
私はアタリさえなかったんで、ご紹介しようにも無理がありますんで
(悲)・・
今夜は出船直後からの風・雨そして雷と、思うような釣りをすることが出来ずに早々の帰港となったんですが、とりあえず今後も楽しめそうな釣りを開拓していけそうです
( ̄∀ ̄)d
え〜す殿、お疲れさんでした。もう少し操船技術のウデを上げておきますんで、ぜひまた行きましょう!


まさかメバルとは思ってませんでした。サゴシ釣りたかったなぁ・・

6月2日

昨日出船したオヤジ情報だと、沖でサゴシがかなり回ってきている様子で、ヒコーキですが3本持って帰ってきました。
それじゃあ、
今日はボートからのキャスティングでサゴシのハミうちを!と思い、私も出船してきました。

とりあえず、釣れる可能性がかなり低いジギングをしながら、サゴシの回遊を待つパターンだったんですが、いくら待ってもサゴシは回ってこず
( ̄□ ̄;)
結局サゴシは諦めて、港回りの船バスに変更することに・・
ところが、クルクルにヒットするのは、20cm弱のメバルばかり
m(__)m
帰港して、知人の船頭さんに聞いたら、今日のサゴシは港からまったく逆方角に回っていたようでした
( ̄□ ̄;)

Rod: フェルザスFZ−76MLRF  Reel: エアリティ2500  
Lure:クルクル


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